キレイなクラッシックが大好き

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妊娠中の胎教にクラッシックを聴かれている

こんなニュースがマスコミに頻繁に取り上げられたのは
秋篠宮紀子妃の最初のご懐妊時。

私にとってはいまだに記憶に新しい。

まだ実際に世の中のものを
見たり触ったりできない胎児にとっては、

聞こえてくるものは唯一、
これから生まれ育つ、まだ見ぬ、未知の世界からのもの。

だとしたら胎教として、
どのような音を聞かせてあげたらいいのだろうか。

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音楽はどの言葉にも勝る、
世界に通じる「言語」である。

動物ですら音楽には反応するといわれている。
(植物もという説もあります。)

好みはあるものの、
たとえば「アヴェ・マリア」を聴いて
闘争的な気分になる人が果たしているだろうか。

時満ちて生まれてくる世界は美しく、
希望に満ちたもの、

うまれてくる貴方を皆がこころから待ち望んでいるのだということを
音に表現されたもの。

それはまさにキレイで穏やかで、
明るい希望を感じられるようなクラッシック音楽ではないだろうか。

ここでのポイントは、
たとえ世間では名曲と謳われていても
母親自身が苦手な曲は避けることだ。

母となる人が何よりもリラックスでき、
落ち着いた優しい気持ちで聴いて楽しめる

ーそんなクラッシックの名曲が最高であることは
誰もが理解できることだと思う。

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